あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・看護師・理学療法士のエキスパートを養成する

STUDY学習方法

学習方法イメージ図

入学後の流れ

通信授業

指定教材に沿って自宅で学習します。
中間課題・試験に向けて、計画的に学習を進めることが大切です。

対面授業

登校して講義・演習等を通して、教員の直接指導により、学びを深めていきます。

臨地実習

通信授業で学んだ内容を展開し、理解を深めていきます。
通信(郵送)で「紙上事例演習」、病院等の施設で「見学実習」、本校で「面接授業」を行います。

臨地実習 PICK UP!

紙上事例演習

紙上事例演習

患者の症状や疾患の事例について、看護過程を用いて看護を展開し、レポートを作成・提出します

見学実習

見学実習

病院・施設で看護師の指導のもと、看護場面を見学し、実習記録を提出します。(見学実習施設:全国約110施設)

面接授業

面接授業

見学実習の前後3日間で、学びの確認を行います。

放送大学

本校とは別に放送大学への入学が必要です。本校指定の科目を履修し、単位を修得します。
授業はテレビ・ラジオで受講。課題(通信指導)提出後、単位認定試験を受験します。合格すれば単位が認定されます。 放送大学の科目は本校入学前に受講することも可能です。
(現在、単位認定試験は自宅にてオンラインで受験する方式になっています)。
詳しくは放送大学の資料をご請求ください。