自己満足にならず、患者さんが効果を実感するリハビリテーションをめざしたい。
看護師の叔母に「理学療法士」という職業を教えてもらったことがきっかけでした。 医療や福祉に以前から興味があったので、理学療法士を志す決意をしてからは、迷いなく受験まで一直線でした。
患者さんの痛みを、少しでも改善したい。その気持ちが、わたしの原動力です。
衛生学園を選んでよかったと思うのは、卒業後も先生方や先輩たちとの繋がりがあること。卒業して8年以上経ちますが、いまでも先生方と交流があり、困ったときにはアドバイスをもらっています。
リハビリは人と深く関わる仕事。一人ひとりの「人生」や「生活」に寄り添います。
卒業後も学校との関係は続いています。卒業後も気軽に戻って来られる学校があるのは、安心ですし、頼りになります。
不安や迷いを乗り越えて、理学療法士という夢に挑戦しています!
理学療法士という夢に向かって頑張れているのは、先生方やクラスメイト、先輩たちなど、衛生学園を通して繋がった人たちに支えられているから。そのおかげで、入学前に比べて「諦めない力」が身についたと実感しています。
衛生学園は、自分の可能性を大きく広げられる学校です。
わからないことを一つ聞くとそれ以上のことを熱心に、そして楽しそうに教えてくださるんです。そのおかげで、学ぶことの面白さを知れたと感じています。
衛生学園ならではの「学び」と「絆」をいかしながら、理学療法士の地位向上をめざしています。
衛生学園の仲間たちとは、 いまでも「強い絆」で結ばれています。
患者様の豊かな人生を支えられるセラピストをめざしています。
学校選びの決め手は「3年制」、「伝統校」、「熱心な先生方」。
熱心な先生方とクラスメイトたちに支えられながら勉強に励んでいます。
今後の目標は、国家資格を取得することです。卒業後は、患者さん一人ひとりに合った治療を行える理学療法士になりたいと考えています。
温かい雰囲気の中で、楽しく学べる環境があります。
学校選びの決め手となったのは、実習の充実や少人数制の授業、そして専門的な科目だけ集中して学べるという点でした。