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子どもが安心して学べる環境にいると実感
保護者保証人会を通じて学校の様子や先生方の支援を直接知ることができ、子どもが安心して学べる環境にいると実感しました。[…]
協力し合う文化での成長を実感
家では勉強する姿が見られず心配していましたが、保護者保証人会に参加させて頂き、学校で真剣に学んでいることが分かり安心しました。授業を楽しそうに受けている様子から、学びに前向きな姿[…]
新しい人生のスタートをお手伝いする“ライフスタイル・コンシェルジュ”
病気や年齢を重ねるのは特別なことではありません。誰にでも平等に起こること。元の体に戻れないからといって、嘆き悲しんでいるのはもったいない。新しい生き方のスタート、そのお手伝いをさせていただく。これが私の仕事です。
リハビリの大きな可能性に気づいた、アメリカでの研修。“衛生スピリット”が私の支えです。
「リハビリテーションにはもっと大きな可能性がある!」「もっと日本でもリハビリテーションのすばらしさを広めていきたい!」この想いは医療人となった今でも、 「自分が、患者さんと関わることで、何か変わることはないか?」と常に自問自答することで実践し続けています。
大学、社会人経験を経て理学療法士をめざす:高校時代からの夢を実現!
3年制の学校をいくつか見学した中で、一番明るい雰囲気だったのが衛生学園です。学生と先生も距離が近い感じで、私に合っている学校だなと、直感で決めました。
充実した3年間がまっています。大変ですが、楽しんでください!
自分と違う年齢、バックグラウンドの人たちと付き合うことで、刺激を受けました。この経験は、さまざまな人と関わる今の仕事にも活きていると思います。
病院や医療施設だけでなく、活躍の幅を広げていって欲しい。海外での活動を経て、新島村で働く理学療法士。
障がい者に関わることを仕事にするなら、専門的な知識を持って関わった方がもっと寄り添えるのでは?と思い、大学卒業後、東京衛生学園に入学しました。
自己満足にならず、患者さんが効果を実感するリハビリテーションをめざしたい。
看護師の叔母に「理学療法士」という職業を教えてもらったことがきっかけでした。 医療や福祉に以前から興味があったので、理学療法士を志す決意をしてからは、迷いなく受験まで一直線でした。
患者さんの痛みを、少しでも改善したい。その気持ちが、わたしの原動力です。
衛生学園を選んでよかったと思うのは、卒業後も先生方や先輩たちとの繋がりがあること。卒業して8年以上経ちますが、いまでも先生方と交流があり、困ったときにはアドバイスをもらっています。