大学、社会人経験を経て理学療法士をめざす:高校時代からの夢を実現!
3年制の学校をいくつか見学した中で、一番明るい雰囲気だったのが衛生学園です。学生と先生も距離が近い感じで、私に合っている学校だなと、直感で決めました。
自己満足にならず、患者さんが効果を実感するリハビリテーションをめざしたい。
看護師の叔母に「理学療法士」という職業を教えてもらったことがきっかけでした。 医療や福祉に以前から興味があったので、理学療法士を志す決意をしてからは、迷いなく受験まで一直線でした。
目標は早く決めた者勝ち。日常にあるきっかけを見つけ、何事にもチャレンジしよう。
社会人になって感じるのは「ひとつダメだったくらいで、諦めることは何もない!」 高校生のみなさん、失敗を恐れずにチャレンジしていく気持ちを持って、将来の夢や目標を見つけてくださいね。
患者さんの痛みを、少しでも改善したい。その気持ちが、わたしの原動力です。
衛生学園を選んでよかったと思うのは、卒業後も先生方や先輩たちとの繋がりがあること。卒業して8年以上経ちますが、いまでも先生方と交流があり、困ったときにはアドバイスをもらっています。
将来はバレエを習っている方達をサポートしていきたいです!
印象的だったのは、授業から伝わってきた学生さんたちの本気度です。ここで学びたいと思いました。
選手の気持ちに寄り添える鍼灸あん摩マッサージ指圧師をめざしています!
東京衛生学園では実習の時間を多く設けていること、そして実技の練習では鍼(はり)や艾(もぐさ)などの練習道具が使い放題というのも大きな魅力でした。
不安や迷いを乗り越えて、理学療法士という夢に挑戦しています!
理学療法士という夢に向かって頑張れているのは、先生方やクラスメイト、先輩たちなど、衛生学園を通して繋がった人たちに支えられているから。そのおかげで、入学前に比べて「諦めない力」が身についたと実感しています。
衛生学園は、自分の可能性を大きく広げられる学校です。
わからないことを一つ聞くとそれ以上のことを熱心に、そして楽しそうに教えてくださるんです。そのおかげで、学ぶことの面白さを知れたと感じています。
東洋医学の知識と技術を身につけて、たくさんの人を幸せにしたい。
学校の雰囲気がとても良く、在校生も先生もみんなこの学校が好きなんだろうなあ、という印象を受けました。国家試験合格率や就職率も高かったので、ここならしっかり学べると確信して入学を決めました。