Voice 在校生・卒業生の声
graduate 卒業生
361のツボを暗記し、鍼も上達。技術と知識が確実に身につきます!
日々、テストや宿題が多いので、大変だと感じることは少なくありません。それでも前向きに取り組み、知識と技術が身につきつつあるのは、先生方が気さくで明るく、授業中も質問しやすい雰囲気だからだと思います。
「実習は準備が9割!」在校生に臨地実習について聞いてみました!
東京衛生のオープンキャンパスに参加して感じたのは、先生方が温かったこと。一人ひとりに真摯に対応する姿が印象的でした。この先生方から看護を学びたいと思い、入学を決めました。
祖父を支えてくれた看護師との出会いがめざすきっかけ。東京衛生は明るくて笑顔の多い学校です!
行き詰った時は、先生に相談しています。経験豊富な先生ばかりで、先生自身の学生時代の体験を交えて相談に乗ってくれますし、親身に解決まで導いてくれるので、とても心強いです。
PNFの技術で、スポーツ選手から高齢者まで患者さんのニーズに応じてケア
「これからはPTの時代が来る」と信じて、勉強に取り組みました。
患者さんのQOLを高め、地域に根付いて活躍できる鍼灸マッサージ師をめざします。
東京衛生学園を選んだ理由は、授業聴講や、他校で実施する教育実習など、教育に関するカリキュラムが充実していたこと。 そして尊敬する恩師に相談したら第一声で「良いと思います」と。これが決め手になりました。
開業10年目で進学。治療の幅が広がり、人間性が高まった2年間でした。
開業10年目をきっかけに“人を育てる”ことを意識し、専攻科に進学しました。今は患者さんの話をじっくり聞き、寄り添っていこうという気持ちで治療をしています。
社会人だった私が理学療法士を目指した理由
子供の教育に関わる仕事がしたいと思い選びました。この仕事を通じて、障害を持った子供さんにも出会いました。そのことが理学療法士の道を真剣に考えるきっかけにもなったと思います。
大学生だった私が理学療法士を目指した理由
ヒトの動きに対して科学的な分析能力を身につけたいという意思が強かったため、理学療法士になることを決心しました。
教育についてしっかり学び、臨床能力を備えた教員をめざしています。
教員をめざすなら、教育についてしっかり学びたいという気持ちがあったので、教育関連の授業が充実している東京衛生学園のカリキュラムは魅力的でした。