子供の教育に関わる仕事がしたいと思い選びました。この仕事を通じて、障害を持った子供さんにも出会いました。そのことが理学療法士の道を真剣に考えるきっかけにもなったと思います。
ヒトの動きに対して科学的な分析能力を身につけたいという意思が強かったため、理学療法士になることを決心しました。