Voice 在校生・卒業生の声
graduate 卒業生
病院や医療施設だけでなく、活躍の幅を広げていって欲しい。海外での活動を経て、新島村で働く理学療法士。
障がい者に関わることを仕事にするなら、専門的な知識を持って関わった方がもっと寄り添えるのでは?と思い、大学卒業後、東京衛生学園に入学しました。
自己満足にならず、患者さんが効果を実感するリハビリテーションをめざしたい。
看護師の叔母に「理学療法士」という職業を教えてもらったことがきっかけでした。 医療や福祉に以前から興味があったので、理学療法士を志す決意をしてからは、迷いなく受験まで一直線でした。
目標は早く決めた者勝ち。日常にあるきっかけを見つけ、何事にもチャレンジしよう。
社会人になって感じるのは「ひとつダメだったくらいで、諦めることは何もない!」 高校生のみなさん、失敗を恐れずにチャレンジしていく気持ちを持って、将来の夢や目標を見つけてくださいね。
努力したぶん、充実感が得られる毎日。真剣だから東京衛生学園を選びました。
厳しい指導のもとでしっかり学べそうだし、校内は楽しそうな雰囲気で溢れていたので、衛生学園に入学を決めました。
患者さんの痛みを、少しでも改善したい。その気持ちが、わたしの原動力です。
衛生学園を選んでよかったと思うのは、卒業後も先生方や先輩たちとの繋がりがあること。卒業して8年以上経ちますが、いまでも先生方と交流があり、困ったときにはアドバイスをもらっています。
スポーツマッサージから顔鍼までの幅広い施術を支えているのは、東京衛生学園での学び。
今後ますます「癒してほしい人」が増えていき、この仕事に対するニーズは尽きないと思います。人を癒す側の技術を学ぶという点で、東京衛生学園は一番おすすめできる学校です。
柔道整復師+鍼灸あん摩マッサージ指圧師のダブルライセンスで治療の幅が確実に広がりました。
鍼灸マッサージ師になるためには、知識はもちろん、技術力が大切です。ですから学校選びはとても重要です。東京衛生学園はそれができる学校だと思います。卒業後に活きる実技がしっかり身につくかを見極め、自分のめざすことが叶う学校を選んでください。
リハビリは人と深く関わる仕事。一人ひとりの「人生」や「生活」に寄り添います。
卒業後も学校との関係は続いています。卒業後も気軽に戻って来られる学校があるのは、安心ですし、頼りになります。
自信に満ちた看護師をめざして、衛生学園への入学を決意しました。
この学校の先生方は学生のことを思って、全力でサポートしてくださいます。勉強へのモチベーションが途切れてしまっても、しつこいくらいに応援してくれます。