Voice 在校生・卒業生の声
リハビリの大きな可能性に気づいた、アメリカでの研修。“衛生スピリット”が私の支えです。
「リハビリテーションにはもっと大きな可能性がある!」「もっと日本でもリハビリテーションのすばらしさを広めていきたい!」この想いは医療人となった今でも、 「自分が、患者さんと関わることで、何か変わることはないか?」と常に自問自答することで実践し続けています。
人生をより幸せに変える “鍼灸マッサージ”。やっている私まで幸せです。
患者さんに「毎日病気の人と向き合っていて辛くない?」と聞かれましたが、むしろ逆。一緒に喜べる日が待っていると信じて、患者さんと二人三脚で頑張る毎日。充実しています。
「幸せになれる治療」をモットーに。東京衛生学園で普遍的な信念を学びました。
施術側と患者さん側のお互いの心が寄り添える関係になれることが、この仕事の最大の魅力であり、更なるやりがいにもつながっていくと信じています。
東洋、西洋の垣根を越えた『統合医療』に期待。その橋渡しの一端を担えればと思います。
将来は鍼灸を究め、開業する治療院を患者さんで溢れるような場所にしたいです。 そして、その経験を携え教育の場でも活躍したいと思っています。
女性ならではの感性を活かせる仕事です。患者さんの声に耳を傾け、日々研鑽しています。
東京衛生学園は研修会や先生との交流など、今も貴重な研鑽の場。やる気をぶつけ、高いレベルを求めれば、しっかり応えてくれる学校です。
東洋医学の知識や鍼灸技術を使って、身体面だけでなく、精神面のケアもしていきたい。
この資格は一生モノです。決して楽な道ではありませんが、しっかりとした意志があれば、勉強にも力が入ります。高い目標を持って、鍼灸マッサージ師を目指してください。
大学、社会人経験を経て理学療法士をめざす:高校時代からの夢を実現!
3年制の学校をいくつか見学した中で、一番明るい雰囲気だったのが衛生学園です。学生と先生も距離が近い感じで、私に合っている学校だなと、直感で決めました。
充実した3年間がまっています。大変ですが、楽しんでください!
自分と違う年齢、バックグラウンドの人たちと付き合うことで、刺激を受けました。この経験は、さまざまな人と関わる今の仕事にも活きていると思います。
病院や医療施設だけでなく、活躍の幅を広げていって欲しい。海外での活動を経て、新島村で働く理学療法士。
障がい者に関わることを仕事にするなら、専門的な知識を持って関わった方がもっと寄り添えるのでは?と思い、大学卒業後、東京衛生学園に入学しました。