熱心な先生方とクラスメイトたちに支えられながら勉強に励んでいます。
今後の目標は、国家資格を取得することです。卒業後は、患者さん一人ひとりに合った治療を行える理学療法士になりたいと考えています。
温かい雰囲気の中で、楽しく学べる環境があります。
学校選びの決め手となったのは、実習の充実や少人数制の授業、そして専門的な科目だけ集中して学べるという点でした。
仕事と勉強の両立にはとても苦労しましたが、卒業した今は、大きなやりがいを感じています。
「手に職をつけて、人の役に立ちたい」。 そんな想いで衛生学園への入学を決意しました。
自信を持って楽しく働けているのは、衛生学園での毎日があったから。
印象に残ったのが、「本気で鍼灸マッサージ師として働きたいという人が通う学校です。資格だけ取りたいなら、他の学校をお勧めします」という言葉でした。
コロナ禍の今だからこそ鍼灸マッサージ師としてできること。
僕は自分が辛い時に助けてもらった鍼灸マッサージで、今度は自分が困っている人のお役に立ちたいという夢があり鍼灸マッサージ師の資格を取りました。
入学の決め手は、圧倒的な安心感があったから。勉強は大変ですが友達と楽しく学んでいます!
高校の先生に「理学療法士になりたい」と相談したところ、紹介してくださったのが東京衛生でした。長い歴史がある上、優秀な卒業生を多く輩出していて、就職活動でも強みになると思いました。
患者様と二人三脚で行うリハビリテーション。理学療法士は、患者様に最も近い存在の医療職です。
理学療法士ほど直接的に、誰かを励ましながら、力を合わせながら目標に向かって走っていける仕事は他にはないと私は思っています。
鉄道員から理学療法士にキャリアチェンジ。仲間に刺激をもらいながら、毎日成長しています!
学校見学に来たとき、先生は学校の良いところだけでなく、そうでない部分も包み隠さずに話してくれて、信頼できる学校だと思いました。それに加えて、3年制であることや理学療法士の養成校として歴史が長いことも魅力でした。
この先何が起こるかわからない世の中。だからこそ理学療法士の道へ進みました。
「勉強の一番効率の良い方法は、人に教えること。人に教えれば教えるほど自分の身になる」これは先生にもらったアドバイスです。みんなで教え合って勉強するので、いつの間にか仲も深まっていて、クラスは和気あいあいとしています。