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この先何が起こるかわからない世の中。だからこそ理学療法士の道へ進みました。
「勉強の一番効率の良い方法は、人に教えること。人に教えれば教えるほど自分の身になる」これは先生にもらったアドバイスです。みんなで教え合って勉強するので、いつの間にか仲も深まっていて、クラスは和気あいあいとしています。
好きなこと、やりたいことを学ぶ楽しさ!互いに支えあう夜間部の仲間たちとともに。
体験入学で「先生と学生の距離が近くて、いいな」と感じたのが東京衛生学園でした。基礎をきちんと身につけて一人前に仕事ができるようになりたい、という私の目標に合致する学校だと思いました。
医療現場を「スキル」と「心」で支えられる人になりたい。
先生方は親身に指導してくださいます。国家資格取得のために必要な知識や技術だけでなく、勉強の仕方などについてもアドバイスをいただくこともあります。
「支えたい」という気持ちを原動力に、看護師として大きく成長していきたいです。
理学療法士や鍼灸マッサージ師を育成する学科もある東京衛生なら、 在学中からいろんな職種を知ることができるだろうと考えて、入学を決意しました。
自分で決めた「看護師になる」という夢。東京衛生なら、私でも叶えられるはず!
東京衛生で体験授業を受けた際に担当してくださった先生は、一人ひとりに「大丈夫?」と声を掛けてくださったのを覚えています。その温かさが、入学の決め手でした。
仲間と一緒に、ゼロから技術を修得できる。東京衛生には、そんな環境があります。
「うちの学生になったら、実力をしっかり身に付けてもらえるように指導する」と言われ、他の学校では感じられなかったその熱量や懸命さに心を打たれました。
東京衛生での厳しく実践的な学びが、いまの私を形作っています。
「一流になりたい人だけ、この学校に来てください」という言葉に衝撃を受けると同時に、国家試験合格ではなく、その先を考えてもらえる学校なのだと思えたのです。
急性期の患者さんを支える大学病院に勤務。理学療法士としてベストを尽くす日々です!
入学当初はスポーツ選手をサポートする理学療法士になりたいと考えていましたが、知識や技術を身につけていくうちに、より幅広い患者さんに関わりたいという思いが強くなり、病院の理学療法士の道を選びました。
身体も心もほぐします。施術後の患者さんの和らいだ顔が、仕事の糧です!
大切なのは、やり抜く力。まずは少しでも興味があれば手を出してみる。最初は広い視野で「良いとこどり」でもいい。その代わり、これと決めたらやり通すことが大事だと思います。