3年間の学びで理学療法士に!一年早く現場に出て良かったこと。
学生時代で印象に残っているのは、放課後も一緒に残って勉強した友人たちとの時間、そして楽しそうに教えてくれる先生の姿です。
「実習は準備が9割!」在校生に臨地実習について聞いてみました!
東京衛生のオープンキャンパスに参加して感じたのは、先生方が温かったこと。一人ひとりに真摯に対応する姿が印象的でした。この先生方から看護を学びたいと思い、入学を決めました。
「HOPE/NEED」に併せた理学療法を提供したい!最先端の医療現場で貴重な経験を積んでいます
大学とは異なり3年制であるため、日々の授業や勉強量も多く、正直大変でした。しかし今振り返ると仲間と日々努力する時間はとても良い思い出となっています。
身体も心もほぐします。施術後の患者さんの和らいだ顔が、仕事の糧です!
大切なのは、やり抜く力。まずは少しでも興味があれば手を出してみる。最初は広い視野で「良いとこどり」でもいい。その代わり、これと決めたらやり通すことが大事だと思います。
鍼・灸・あん摩マッサージ指圧で大切な人の健康をサポートしたい!
学校選びでは、学習環境を重視していたので、夜9時まで施設を利用できることは大きなポイントでした。先生方の対応にも温かさがあり、ここでなら3年間学べると確信しました。
現場を見据えた学びがあったから、卒業後すぐに開業することができました。
衛生学園での3年間では、座学と実技をバランスよく学べたと感じています。「臨床医学各論」などで専門知識を学びながら、「鍼灸基礎実技」「鍼灸応用実技」「臨床実習」などで実践的に実技を身に付けることができました。
医療現場で必要な「現場対応力」を身につけたい!クラスの仲間と支えあいながら勉強しています!
理学療法士になりたい、と高校の先生に相談したところ、紹介してもらったのが東京衛生でした。学校説明会に参加した際、学校の方針として『現場対応力』の習得をめざすと聞き、入学の決意が固まりました。
仕事の合間、移動時間、夜9時からの実技練習…時間を有効に使い、ひたむきに学んでいます。
「国家資格対策を中心に行う学校はたくさんあるが、東京衛生では実際の臨床現場を想定した実技なども教えていく」と先生が仰っていたのを聞き、期待は確信に変わりました。